| Re-Start の学習効率を高めるツール | ||||||||||
Re-Start の補助教材です。 学習目的に応じて活用してください。 Re-Start 第2版をお持ちの方は,5つ目と6つ目の教材以外は全て,付属の CD-ROM (Disk2) に収録されています。 |
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| 学習進度チェック表 | ||||||||||
1日1レッスンの進度で学習を進め,4回復習を行う場合と,1日2レッスンの進度で学習を進め,4回復習を行う場合の学習チェック表です。 この進度に従って繰り返しの学習を行うと記憶に定着しやすく効果的です。 例文を暗記する場合は,上記の4回の復習とは別に,CDのナレーションを聞いて音読する作業をできるだけ多く行ってください。 |
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| 不規則動詞の活用&例文集 (電子ブック) | ||||||||||
テキストの巻末の付録にある 『不規則動詞の活用』 の音声教材を作成しました。 不規則動詞,特に Re-Start の付録に掲載されている動詞は英語の動詞の中で最もよく用いられる最重要の単語です。 各動詞の活用を正確に覚え,さらに英文中でその用法を確認できるよう,「音声付きの不規則動詞活用表」 と 「音声付きの不規則動詞例文集」 を作成しました。 Re-Start を始める前,もしくは Re-Start の学習と平行してここに掲載した最重要の動詞の活用をしっかりと身につけておいてください。
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| Re-Start repeaty (例文暗記&ディクテーションソフト) | ||||||||||
Re-Start の894例文(重複も含めると913例文) を正確に暗記できたかを能率良くテストするための Windows (XP/Vista/98対応) 用ソフトウェアです。 最初に例文の和訳(日本語)が表示されますので,それを見て5秒以内に英語に訳します。5秒後に答えの英語とその音声が流れるので,答えを確認します。 ![]() 表示された日本語を見て,英語がすらすら出てくれば,Re-Start の学習は完了です。 逆モード (英語→和訳) で再生すれば,シャドーイングの発音練習を行うことができます。ディクテーションは PG type-R が向いています。PG type-R はキーボード操作ですが,このソフトはマウスで操作します。 ■ ダウンロード (無料) はこちらから (初版本と第2版のユーザーが対象です) |
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| ライティング・テストの用紙) | ||||||||||
Re-Start の例文の英訳(英作)テストを (パソコンを使わず) 紙の用紙で行いたいという方や,塾や学校でテスト用紙として配布したいという方のために作成しました。 (注) このファイルは Re-Start (初版本)付属の disk2 に保存されている writing.pdf と同じものですが,Lesson 153 (4) のミス (【誤】 could を用いて→ 【正】 should を用いて)が修正されています。(Re-Start の3刷以降の disk2 ではこのミスは修正されています) |
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| iPod 用英文(+日本文)テキストデータ | ||||||||||
iPod ユーザーのご要望にお応えして作成したデータファイルです。 Re-Start 付属の Disk2 にはパソコンや携帯音楽プレーヤーで1例文ごとに音声を聞くことができる mp3 のファイルが入っています。 このファイルと,iPod の「歌詞表示機能」 を使うと Re-Start の音声再生と例文(英文と日本語訳)の確認が iPod だけで行うことができ,通勤・通学時の学習に便利です。 iPod ユーザーのご要望にお応えし,iPod で利用することの出来る「英語と日本語訳」 のテキストデータを作成しました。 各データの内容は下記のサンプルをご覧ください。
iPod の多くの機種には 「歌詞表示機能」 があります。 iTunes で各音声ファイルを選択し,右クリックして [プロパティ] を開きます。次に,[歌詞] のタブをクリックし,この画面で各例文のテキスト文字をコピー&ペーストして貼り付けます。ファイルを iPod に転送したら,iPod で音声を再生する画面でセンターボタンを4回押すと,例文の音声を聞きながら,英語と和訳の両方を見ることができます。 詳しくは iTunes や iPod のマニュアルをご覧ください。
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